linuxの最近のブログ記事

ペースト時 の vim のオートインデントを無効にしたい - Web道楽

vimでペーストすると勝手にインデントされてしまう。 インデントされないようにするには、
:set paste
してpasteモードにしてから、ペーストする。

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UbuntuTime - Community Ubuntu Documentation

$ sudo dpkg-reconfigure tzdata

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rsync and sudo over SSH « crashingdaily

sudo + rsync | きぬろぐ

rsyncでリモートサーバのバックアップを取る場合に、バックアップするユーザに権限がないファイルやディレクトリのバックアップが取れない。
取れるようにするためには、rsyncをsudoで実行すればよい。

まずバックアップされるサーバ側で、バックアップユーザがsudoできるようにする。

# visudo
で、/etc/suduersに以下を加える。
backup ALL= NOPASSWD:/usr/bin/rsync

バックアップされるサーバ側で、.ssh/authorized_keysのcommandオプションでsshで実行できるコマンドを制限している場合は、
sudo\ rsync\ --server
も許可するようにする。

そして、rsync実行時のオプションに
--rsync-path="sudo rsync"
を追加する。


さて、これで設定はOKなはずなので、この状態でバックアップサーバからバックアップを実行すると、、、

sudo: sorry, you must have a tty to run sudo

というエラーになる。

これは、バックアップされるサーバ側の/etc/sudoers ファイルで、'requiretty' フラグがデフォルトで設定されているから。このフラグが設定されている場合、ログインしているユーザ以外はsudoできない。つまり、sshやrsh経由のリモートでのsudoコマンドの実行が許可されない。

Red Hat Knowledgebase: ssh 経由で sudo コマンドを実行すると、tty エラーとなります。

これを回避するには、sudoersでrequirettyフラグを設定しないようにする。

# visudo
で、/etc/sudoers の以下の行をコメントアウト。
#Defaults    requiretty

これで、OK。

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Create SSL certificate valid with 365 days, by Debian make-ssl-cert mini-HOWTO | Drupal

/usr/sbin/make-ssl-cert で作成される証明書は、期限が30日。この期間を長くする。

/usr/sbin/make-ssl-certを以下のように変更。( -days 365を追加する。)
openssl req -config $TMPFILE -new -days 365 -x509 -nodes -out $output -keyout $output > /dev/null 2>&1

make-ssl-certは、以下のように実行する。

$ sudo /usr/sbin/make-ssl-cert /usr/share/ssl-cert/ssleay.cnf /etc/apache2/ssl/xxxxxx.pem

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Ubuntuのソースインストールしたruby環境に、rmagickをインストールした。

■ aptitudeでimagemagick libmagick9-devをインストールする。
※ libmagick-devやlibmagick9++-devなど他のパッケージではgraphicsmagickがインストールされ、railsのプラグインattachment_fuがうまく動作しなかった。(strip!メソッドはImageMagick1.1にはない、みたいなエラーになった。)

$ sudo aptitude install imagemagick libmagick9-dev
■ rmagickをgemでインストール。 (rmagick2がインストールされる。)
$ sudo gem install rmagick

■ 確認

$ convert --version
Version: ImageMagick 6.3.7 06/04/09 Q16 http://www.imagemagick.org
Copyright: Copyright (C) 1999-2008 ImageMagick Studio LLC
$ irb
irb(main):001:0> require 'rubygems'
=> true
irb(main):002:0> require 'RMagick'
=> true
irb(main):003:0> exit

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-exec command \;

検索後、コマンドcommandを実行する。検索結果をcommandに引き渡すのに{}をもちいる。

例:
find ~ -name '*bak" -exec rm {} \;

上記の例で-execにつづくrm {} \;が実行されるコマンド。最後の";"は-execのパラメタの終わりを示しており、その前の"\"は、";"がシェルに解釈されないようにエスケープする為のもの。

例: ホームディレクトリ以下にある*~(emacsのバックアップファイル)を全て削除
$ find ~/ -name "*~" -exec rm {} \;
Subversionの作業コピーディレクトリから.svnディレクトリを全て削除する。
find . -name .svn -exec rm -rf {} \;
ディレクトリ配下のファイルをgrepする
find ディレクトリ -type f -exec grep 文字列 {} \;

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Ubuntuでは、OpenSSLをインストールしただけでは、CA証明書はインストールされない。

CA証明書のインストールは
$ sudo aptitude install ca-certificates

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RMagickのインストールは大変だけど(関連エントリー参照)、Ubuntuではパッケージで簡単にインストールできる。(Rubyもパッケージでインストールしている場合)

$ sudo aptitude install imagemagick librmagick-ruby libfreetype6-dev xml-core
$ convert --version
Version: ImageMagick 6.3.7 02/18/08 Q16 http://www.imagemagick.org
Copyright: Copyright (C) 1999-2008 ImageMagick Studio LLC
$ irb
irb(main):001:0> require 'RMagick'
=> true
irb(main):002:0> exit

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サービスの自動起動の設定 - Railsなど技術系覚え書き

Ubuntuでサービスの自動起動の設定は、sysv-rc-conf が便利。

インストール。

$ sudo aptitude install sysv-rc-conf

使用方法は、

$ sudo sysv-rc-conf

とやれば、すぐ分かる。

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Ubuntuのapache2でDigest認証を設定したが、Internal Server Errorになった。
原因は、auth_digestというApacheモジュールが有効になっていなかったから。

$ sudo a2enmod auth_digest
$ sudo /etc/init.d/apache2 force-reload

で、auth_digestを有効にしたら、OK。

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locale-genで使用できるようになるロケールは、/usr/share/i18n/SUPPORTEDで確認できる。

以下の例では、SUPPORTEDにあるja_JP.UTF-8を、追加(locale-gen)、設定(update-locale)している。

$ sudo locale-gen ja_JP.UTF-8
Generating locales...
  ja_JP.UTF-8... done
Generation complete.
$ sudo /usr/sbin/update-locale LANG=ja_JP.UTF-8

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