こういうのが欲しいと思っていた。
2011年7月アーカイブ
リモートブランチを追跡するブランチを作成する。
git branch [branch] [remotename]/[branch]
git checkout -b [branch] [remotename]/[branch]例:origin/serverfix を追跡するローカルブランチsfを作成してチェックアウト。
$ git checkout -b sf origin/serverfix
Git Book - Tracking Branches
Pro Git - Pro Git 3.5 Git のブランチ機能 リモートブランチ
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RVMで複数のRuby環境がある場合に、Railsアプリケーションのためのcronをどうするか? Rubyのパスはフルパス指定すればいいが、gemがRVMのgemを見に行かないのが問題。RVM環境でcronを実行する必要がある。
[1] crontabでrvmのrubyを使う - 橋本詳解
[2] RVM and cron in production
[3] rvm+railsなアプリケーションをcronで動かす - sanojimaru.com
[1]の方法にしてみた。
以下のような感じ。
source /home/pistolfly/.rvm/scripts/rvm rvm use 1.8.7 > /dev/null cd /home/pistolfly/app_dir ruby script/runner -e production "ActiveRecord::SessionStore::Session.delete_all(['sessions.updated_at < ?', 1.day.ago])"cronの設定
$ crontab -e
*/10 * * * * sh /home/pistolfly/app_dir/cron/delete_sessions.sh
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Mac OSX Lion で RVMでインストールしたRuby 1.8.7 で、
$ gem install rails
などとやると、
ruby-1.8.7-p352/lib/ruby/1.8/timeout.rb:60: [BUG] Segmentation fault
というエラーになってしまう。
その解決方法。
.bash_profileなどに、
export CC=gcc-4.2
とやっておいてから、RVMでRuby をインストールする。
ただし、後述するように、Xcode 4.2.1にはgccが含まれていない。別途gccを入れる必要がある。
私は、.bash_profileへの追加はせずに、RVMでのRubyインストール時に、$ CC=/usr/bin/gcc-4.2 rvm install 1.8.7
とした。
Xcode 4.2.1 にはgcc-4.2が入っていないので、gcc-4.2を別途インストールする必要がある。
rvm requirements に記載があった。
まず、kennethreitz/osx-gcc-installer - GitHub でgccをインストール。
その後、必要があれば、Xcode 4.2.1をインストールすればよい。
※ 1.9.2では、上記の問題は発生しなかった。
※ Snow Leopard では、RVMでのRubyインストール時に、
$ rvm pkg install readline $ rvm install 1.9.2 --with-readline-dir=$rvm_path/usr
とやらないと、irbで日本語が入力できなかったが、Lionではreadlineの互換ライブラリlibeditが改善され、ふつうにインストールすれば大丈夫になった。
gitosisを使っていたが、gitosisではブランチごとにパーミッションを設定できない。
gitoliteではブランチごとにパーミッションを設定できるらしいので、インストール、設定してみた。
インストール
http://sitaramc.github.com/gitolite/install.html の、root methodで行った。設定
http://sitaramc.github.com/gitolite/admin.html ユーザ、レポジトリの追加方法、パーミッションの設定など。感想
gitoliteはよい!gitosisではできないブランチごとのパーミッション設定が可能だし、設定ファイルもgitosisよりきれいで分かりやすい。(特にレポジトリが多くなった場合。)
また、ドキュメントも充実していて分かりやすいので、インストールや設定が楽だった。
その他
- /etc/ssh/sshd_config にAllowUsersを設定している場合は、gitoliteユーザを追加すること。
- gitoliteで管理しているレポジトリを Redmineのレポジトリブラウザで使用する場合、パーミッションに注意。
gitoliteのデフォルトでは、push時にファイルのパーミッションが600になるので、Redmineの実行ユーザがgitoliteユーザと異なると、
redmine fatal: Failed to resolve HEAD as a valid ref.
というエラーになる。
push時に作成されるファイルのパーミッションを変更するには、 gitoliteユーザの.gitolite.rcを以下のように編集する。
#$REPO_UMASK = 0077; # gets you 'rwx------' #$REPO_UMASK = 0027; # gets you 'rwxr-x---' $REPO_UMASK = 0022; # gets you 'rwxr-xr-x'
Redmine - redmine read git repo without having to reset - Redmine
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64ビットシステムのAccess2011で、あるMDBを開いたら、以下のエラー。
このプロジェクトのコードは、64 ビット システムで使用するために更新する必要があります。Declare ステートメントの確認および更新を行い、次に Declare ステートメントに PtrSafe 属性を設定してください。
Declare Function ...
を
Declare PtrSafe Function ...
に修正すればOK。
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Pictnotes » macportsでhelp2manが原因で、エラーになる場合
$ sudo port uninstall autoconf $ sudo port uninstall help2man $ sudo port uninstall p5-locale-gettext $ sudo port install p5-locale-gettext $ sudo port install help2man $ sudo port install autoconf


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